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SERVICE · 社内 04 / 04

問い合わせ完了Helpdesk Resolution

一次回答だけで終わらせない。社内ヘルプデスクの「最後までやり切る仕事」を AI が引き受けます。

ILLUSTRATION
問い合わせ対応に追われる担当者
01The Problem

問い合わせの時間は、
確認と取次ぎに消えていく。

社内の問い合わせは、答えて終わりではありません。実際は、不足した情報を聞き直し、担当部署へ取り次ぎ、対応の進み具合を確認し、放置された案件を催促する作業に時間が奪われます。

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情報が足りず聞き直しが続く

「どの端末か」「いつから困っているか」。最初の問い合わせだけでは判断できず、何度もやり取りが往復します。

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取次ぎ先で止まる

他部署へ回した案件が、誰が見るか曖昧なまま放置。対応状況が見えず、結局また問い合わせが来ます。

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進捗が見えず催促になる

「あの件どうなった?」を人が覚えて督促。対応漏れや二重対応が起き、社員を待たせます。

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同じ質問が何度も来る

解決のたびにナレッジが残らず、同じ問い合わせを毎回ゼロから対応することになります。

02How It Works

一次受付から解決まで、
AI が追い切る。

No Interface のヘルプデスク AI は、回答して終わりではありません。足りない情報を自分で聞き出し、その場で解決できるものは直接対応。手に負えない案件だけ担当部署へ取り次ぎ、進捗を催促し、解決まで見届けます。

01チェックリストから各担当者へ証跡の提出依頼が送られるアイコン受け付けるReceiveメール・チャット・電話で届いた問い合わせを受け、内容と緊急度を自動で整理します。
02提出された書類の日付・担当・番号・金額を AI が検査するアイコン聞き出すClarify判断に必要な情報が足りなければ、その場で本人に確認。解決に必要な条件をそろえます。
03自己解決できる問い合わせを AI がその場で回答・対応するアイコン解決するResolve質疑応答や軽微な設定変更など、その場で解決できる問い合わせは AI が直接回答・対応し、即クローズします。
04自己解決できない案件を AI が担当部署へ取り次ぎ、進捗を催促するアイコン取り次ぐEscalateその場で解決できない案件だけを担当部署へ取り次ぎ、対応の進捗を追跡。放置された案件は催促します。
05対応の完了を確認し、やり取りをナレッジ化するアイコン見届けるClose対応の完了を確認し、解決まで見届け。やり取りはナレッジとして次回に活かします。
Loop · 解決するまで、何度でもOutput · 見届けるヘルプデスク AI解決まで追跡内容の確認自己解決できなければ取次ぎ → 進捗確認受け付けるメール / チャット聞き出す不足情報を確認取り次ぐ担当部署へ・催促その場で解決したら解決・ナレッジ化次回にそのまま活かす
03Channels

問い合わせも対応も、 社員のいつもの窓口で。

Mailメール
Chatチャット
Voice電話
Workflowワークフロー
Document紙・スキャン
04Outcomes

人が追いかけない対応が、
放置ゼロで終わっている。

自動
Auto Follow-up

確認・取次ぎ・催促を AI が代行。「あの件どうなった?」を追う仕事から、担当者を解放します。

0
No Drop

取次ぎ後の放置・対応漏れをゼロに近づけ、社員を待たせません。

Less Manual Work

一次受付・聞き直し・進捗確認の手作業を肩代わり。担当者は、判断が要る対応に集中できます。

05Related

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社内の問い合わせ対応は、
AIが代行。

問い合わせの種類と窓口をお聞かせいただければ、どこまで AI に任せられるかをご提案します。