電話、FAX、ウェブ、メール。注文の入り口が増えるほど、人の手では受けきれなくなります。営業時間の外に届いた注文や、いつもと書き方の違う注文が、知らないうちに「逃した売上」になっていきます。

電話・FAX・メール・ウェブと、注文の届く場所が分かれていて、受ける人も書き写す人もバラバラ。対応の質も揃いません。

夜間や休日に届いた注文は、翌営業日まで止まったまま。返事が遅れて、その間に他社へ流れてしまう注文が積み重なります。

届いた注文を人がシステムへ打ち直すたびに、商品名・数量・納期の打ち間違いが起こります。

書き漏れや単位の違う注文は、そのつど相手に確認が必要。電話や FAX のやり取りが何度も発生し、担当者の手間が増えます。
No Interface の受注 AI は、注文を受け取るだけではありません。書き漏れを自分で見つけ、相手に確認を取り、お使いのシステムへの登録まで、ひと通り自分でやりきります。
受けるReceive電話・FAX・メール・ウェブのどれで届いても、24 時間受け付け。電話は AI が人のように受け答えします。
読み取るReadFAX の注文書や電話の内容から、商品名・数量・納期・宛先を読み取り。略称や書き方の違いも、いつもの呼び方に揃えます。
確かめるCheck足りない項目やおかしな点を見つけたら、相手に自動で確認。正しい内容をそろえて、注文として通る形に整えます。
登録するRegister今お使いの受注・販売管理ソフトに、注文をそのまま正確に登録。担当者の手元には、終わった結果だけが届きます。




営業時間に関係なく、夜でも休みの日でも、その場で注文を処理。逃していた売上を取り戻します。
どの入り口に届いた注文も一か所で受け、未対応の取りこぼしをゼロに近づけます。
受付・打ち込み・催促の手作業を肩代わり。担当者は、判断が要る仕事だけに集中できます。
今の注文の受け方と、ひと月あたりの注文数をお聞かせいただければ、どこまで自動化できるかをご提案します。